有機栽培の普及のために!有機肥料の提供!

国内外の有機栽培の普及・指導と共に、有機肥料を販売をしています。

メッセージ

国産肥料
有機栽培は自然の力、資源の循環などいわば、信念、志に裏打ちされた栽培と思います。

化学肥料や農薬に頼らず、自然の力を深く理解し、信じる覚悟がなければ、実現しないのだろうと思うのです。

有機栽培を行うその一助として、我々は、日本の栽培技術と共に、日本の有機肥料を提供してゆきたいと考えます。

今後、目覚ましく発展する東南アジア諸国での有機栽培の支援ができればと微力ながら活動して参る所存です。

製品

発酵鶏糞肥料
発酵鶏糞肥料ペレット
ブロイラー鶏糞燃焼灰肥料

メディア

たなべ先生の動画

発酵鶏糞肥料  施肥の方法(果樹)

木の高さの半分の距離に3か所穴を掘り、穴の大きさは、

1. 直径10cm位

2. 深さは30cm位

発酵鶏糞肥料  施肥の方法(コショウ)

表層施肥のやり方は、

最初に表面をうっすらと削り、土が見える位の状態にして、ボカシ肥料を均等に降り、削り取った草を上から被せます。

よって、肥料と草を混ぜずにサンドイッチ状態にします。この方が微生物の繁殖が大勢になります。

肥料が乾き過ぎると善玉箘の数が減って行きます。

堆肥の作り方

発酵鶏糞肥料は肥料成分が高いため、肥料効果を緩やかにするためと鶏糞のなかで生きている微生物を増やすために有機質を土中に入れるために、発酵鶏糞と有機資材を混ぜて堆肥を施します。

社長の話

私たちは有機栽培普及のために有機肥料を提供しています。

手間はかかるかもしれませんが、耕作地を大切に末永く使うこと、風味豊かな作物を作ること。健全なからだづくりのために有機栽培を普及させてゆきたいと考えています。

有機栽培 講師の話

オーガニックカレッジ 田邊真三 校長

有機栽培で収量 1.5倍に!

有機栽培 土づくりセミナー 講師の話

広島県農業技術員 伊藤純樹先生

有機栽培は 土づくり。

根も呼吸します。呼吸がしやすい水通気性が必要です。

ほかにも、通水性、保水性、保肥性、団粒化が必要です。